ワインショップソムリエ六本木店のご紹介

ワインショップソムリエ六本木店のご紹介
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ワインショップソムリエ六本木店のご紹介

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東京メトロ日比谷線「六本木」駅の3番出口を出て徒歩1分と駅出てすぐの好立地にワインショップソムリエが入った「本社ビル」大きな窓と赤いテントが目印のビルがあります。 地下には、ワインショップソムリエ自慢の約5000本収納可能な地下セラーを備えており、ワインの保管に理想的な環境(湿度60~70%、室温13~15度の定温管理)を再現し、細心の注意を払い管理しています。1階部分には、お手頃価格のワインや冷えた シャンパン・スパークリングワイン、 ソムリエが厳選したチーズや生ハム、オリーブオイル、 そしてワイングラスなど、専門店だからこそこだわるワイン以外の食材や グッズなどもセレクトし取り揃えております。

六本木の地下に広がるワインセラー


実は日本の四季による気温や湿度などの環境変化はワインにとって大敵。ワインショップソムリエの地下に広がるワインセラーは、海外ワイナリーの地下カーヴ(蔵)と同じ環境条件である室温13~15度・湿度60~70%を常に保ち、照明もワインに悪影響を与えない専用LEDを導入し、ワインにとって最適な環境がシステムで自動制御されています。この瞬間も、六本木の地下で徹底管理され、静かに眠る数千本のワイン達があなたを待っています。

併設レストランについて

世界各国のワインを探している途中で多くのワインを美味しく飲める“舞台”を用意できないかと考え、レストランさくら&マルシェ和牛ステーキ懐石「六花」を作りました。レストランで美味しくできるパン、デザートのケーキもアトリエで作り、お客様に楽しんでいただけます。また、レストランのワインリストに載っていないワインが飲みたい時はショップで購入してお持ち込みすることができます(持ち込み料あり)

さくら&マルシェ


お客様にもっとワインを気軽に、また日常的に楽しんでいただきたいという思いからワインショップ併設という形でオープンした店名になっているいわゆる「ワインの食堂」。オープンキッチンの真ん中にはドーンと構える石釜(特注でピンクのさくらの花びらの模様が入っています♪)で焼いた本格ピザが楽しめる気軽なカジュアルイタリアンレストラン。ワインショップソムリエももちろん併設していますのでワインを購入することも可能!
→さくら&マルシェ公式サイトはコチラ

和牛ステーキ懐石・六花


半世紀にわたり最高級の和牛を選び抜いてきた老舗肉問屋の慧眼とグランメゾン出身のシェフたちによる 石窯を使った究極の火入れステーキ。一流の食材から創り出される 匠をお楽しみください。
→和牛ステーキ懐石「六花」公式サイトはコチラ

ココ・アンジュ


素材にこだわった手作りケーキのパティスリーです。定番のケーキだけでなく、季節を感じるバラエティ豊かなお菓子、ワインを使ったケーキ、焼き菓子やマカロン、また、レストランでのお食事の締めにふさわしいデザートもご用意します。※ワインショップソムリエのネットショップでも一部の商品を販売していますがすべてここで作られます。
→ココ・アンジュ公式サイトはコチラ

ラトリエ・デュ・パン


六本木に石釜のパン工房があるの?!と驚く方も多いかもしれません。石釜パンといえば、よく田舎の山奥でひっそり販売するパン屋さんのイメージをお持ちですが、当ビル2階部分に石釜のパンを焼く窯を作りました。またパンの製法はすべて「オールスクラッチ製法」といって、ひとつの店舗の中でパンの生地から販売まで全てを行うこと。つまりすべて「手造り」ということ!あの有名な現シニフィアン・シニフィエの志賀勝栄氏の元で研鑽を積んだブーランジェが造る、可能な限り玄麦から仕入れた小麦を店内の石臼で製粉し、自家製の天然酵母を使用して造り上げます。
→ラトリエ・デュ・パン公式サイトはコチラ

インポーターとしてのワインショップソムリエ


当店はワインを販売するだけなく、世界各国から高品質で選び抜いたワインを造り手から直輸入するインポーターでもあります。世界中の生産者から、ワインをお客様のもとへお届けするまでに、さまざまな流通経路を経て辿り着きます。その間にワインの品質を保ち続けるには、細やかな配慮が必要となります。ワインショップソムリエでは、自社で直輸入するインポーターとしての強みを生かし、複雑な流通経路を最大限短縮させ、ワインを中心の管理方法にすることで、品質が良く、コストパフォーマンスに優れたワインを提供できる体制を整えています。まとまったロットで仕入れたワインを、最短ルートを使って、ダイレクトにお客様の元へ届けることによって、コスト・中間マージンを大幅にカットして、お客様に還元できるよう努力しています。


ワインショップソムリエのワインは、そのほとんどが世界中のワイン産地の生産者から自社で直輸入し、販売しているものです。当店では、ワインの輸入を検討する段階から、生産者とのやり取りを何度も行います。電話やメールからはじまり、時には現地まで赴き、本当に信頼できるワインメーカーなのかを徹底的に調べています。「ワインは口に入れるもの」例え有名な賞を獲っていたとしても、質をないがしろにする生産者からはワインの輸入を行いません。度重なるやりとりの上、信頼できると確信できた生産者のワインを、プロの資格を持つソムリエたち全員で「味わい」と「クオリティー」の面からブラインドテイスティングにてジャッジしています。プロとしての誇りをかけ、自らの眼と舌で納得したものだけを販売しています。

私たちがお届けしたいのは、“ワインのある幸せな生活”

私たちソムリエがお届けしたいのは、“ワインのある幸せな生活”。 この日本に豊かなワイン文化が根付くことを願い、1本1本に心を込めてお届けしています。東京メトロ日比谷線「六本木」駅の3番出口を出て徒歩1分の場所に、ワインショップソムリエ六本木店が入った「ワインと食の総合ビル」があります。「ワインと食の総合ビル」では、1年を通して多彩なイベントを開催しています。毎回数百人を超える来場者のワインフェスや、季節の食材に合わせた料理とのマリアージュを提案するワイン交流会、世界の著名なワイン生産者を招待し、ディナーを味わいながら栽培や醸造の話を楽しめるメーカーズディナーなど。 ワインと食を通じて参加者同士が仲良くなれるイベントを定期的に開催しています。

年齢性別を超えた交流「ワインと食のフェスティバル」


毎年行われる「ワインと食の総合ビル」人気のコラボレーションイベント。数十種の厳選ワインが飲み放題、シェフ特製の本格グルメ、参加者交流イベントなど、毎回前売り券は完売するほど好評をいただいています。

ワインと料理のマリアージュを楽しむ交流会


コース仕立ての料理とワインに舌鼓を打ちつつ、ワインの基礎知識が学べるお話を聞いて、 参加したいろいろな方との交流も楽しめるアットホームなワイン会です。 各月、会のテーマを設定し、お客様のもとに料理とワインのマリアージュをご提案してまいります。

ワイン生産者と交えて飲むちょっとプレミアムな大人のワイン会


ワインの生産者を交え、プレミアムなワインを味わうちょっとセレブな交流会。生産者の手掛けるワインとともに、この日のために考案された特別メニューとのマリアージュを楽しみながら、海外ワインメーカーの話を少人数で聞くことができます。

スタッフ紹介

常にお客様のご要望に合ったワインのご案内ができるよう、当店のスタッフは全員が資格を保有するプロのソムリエです。 プロの目線でワインの豊富な知識と経験を生かし、ワインの選び方から飲み方のガイドなど、初心者の方には初心者に合ったわかりやすい説明を、ワイン愛飲者にはワインにまつわる雑学までお教えできる体制を常に整えています。ワインのプロ「ソムリエ」だけのワイン専門店だからこそできる、わかりやすさと安心感をモットーに、皆様に美味しいワインをご提いたします。

セラーマスター・江畑進一

ワイン造りから始まり講師も数知れず。ワインの雑学、マリアージュ、ワインの楽しみを広げるお手伝いをいたします。

カメラ、音楽、アート、アウトドアなど多趣味。某大学では映画好きを活かした「ワインと楽しむ映画講座」を開講し好評を博した。

店長・鈴木隆之

数々のバーやレストランで、ワインを含む数万種類のお酒のテイスティングを経験してきたお酒全般のエキスパート。特にワインについてはマニアックな事ほど造詣が深く、ワインの深淵なる世界をご案内します。

温泉が大好きで、休日は最低でも6か所の温泉をはしごしている。

スタッフ・ジュリアンシャバニス

ワインショップソムリエのアイコン的スタッフ(本人談)。フランスのボルドー出身だけあり、ボルドーワインについてはどのスタッフよりもこだわりがあるそう。日本語・英語・フランス語ができますのでお気軽に話しかけて下さい!

映画と猫と料理が大好き。

ワインショップソムリエへのアクセス


東京メトロ日比谷線・六本木駅の3番出口から「ファミリーマート地下鉄六本木駅店」に移動し、外に出ます。六本木ヒルズ方面への坂道を1分ほど歩くと、右手にあるのがワインショップソムリエとなります。

ワインショップソムリエおすすめのワイン

  • コラゾン・デル・インディオ( ヴィニャ・マーティ)/チリ・赤ワイン

    雄大なアンデスの伝承に捧げるボルドー伝統のアッサンブラージュが生み出す。コラゾン・デル・インディオは、プレミアム・ブレンデッド・ワインに位置付けられる上位キュヴェです。ヴィニャ・マーティのセラーからアンデス山脈を見上げると、その稜線は、ちょうど人が仰向けに寝たようなシルエットを描きます。頭、額、鼻、あご・・・そしてちょうど胸元の付近に、ハート型の大岩が見えます。この岩は、夕日を受けたときに燃えるように照り返すので、昔から住む現地の人々は、この岩を「コラソン・デル・インディオ」、「インディオの心臓(ハート)」と呼びます。この岩には、現地のインディオに伝わる伝説があります。

    コラゾン・デル・インディオ

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  • カルト・ノワール(ポール・ダンジャン・エ・フィス)/フランス・シャンパーニュ

    ポール・ダンジャン・エ・フィスは、かつてモエやF1でおなじみのマム社にブドウを卸していたもとブドウ栽培農家です。栽培は自然に極力即した方法で、リュット・レゾネの一つ「同化農法」と言われるものです。 使用する肥料や防虫剤なども自然由来のもの。科学的・人工的な薬品などは一切使用していません。このキュヴェは実際王室向けとしてポール・ダンジャンが納めているシャンパーニュと中身は同じです。

    カルト・ノワール

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  • ムルソー(マルシャン・トーズ)/フランス・ブルゴーニュ 白ワイン

    アルコール発酵、続くマロラクティック発酵は共に樽で行います。発酵後、澱も一緒にタンクに漬け(シュール・リー)、バトナージュは行いません。その後空圧の圧搾機で負荷をかけないよう自然な圧力でプレスします。23ヶ月間、ジュピーユ産オーク樽で熟成させます。(新樽比率20%)瓶詰する前に一回澱引きを行い、濾過と清澄作業は行いません。ビオディナミカレンダーに基づいたルールで熟成させます。

    ムルソー(マルシャン・トーズ)

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