- 2026.06.19
冷え冷えスパークリングと白ワインのいいとこどりの「微発泡ワイン」って何?微発泡ワインおすすめ3選
皆様は暑くなってきたらどんなワインを飲みますか? よく冷えたスパークリングワイン? それとも白ワイン? そんな2種類のいいとこどりなワインが「微発泡ワイン」です!
皆様は暑くなってきたらどんなワインを飲みますか? よく冷えたスパークリングワイン? それとも白ワイン? そんな2種類のいいとこどりなワインが「微発泡ワイン」です!
イタリア、フランス、スペインに次いで、ワイン生産量が世界第4位のワイン大国アメリカ。そのアメリカワインのじつに90%を生産しているのがカリフォルニア州。中でも、サンフランシスコの北側に位置するナパバレーは、世界的なプレミアワインの産地として知られる銘醸地です。
材料 ・マグロのお刺身 ・玉ねぎ ・ポン酢 [outline] つくりかた マグロのお刺身に玉ねぎの薄切り、ポン酢をかけて出来上がり。 ポン酢にすりおろしニンニクを混ぜても美味しいです♪ おすすめポイント マグロだってワインに合わせて! この料理に合うワイン=ロゼワイン
お客様からよく、「ワインの中にキラキラしたものが入ってる」というお問合せを受けることがあります。ガラスの破片のような…という心配をされる方もいらっしゃいますが、これは体に害のあるものではなく「酒石」と呼ばれるものです。
ワインの最適な保存には3つの条件があります。温度、光、湿度。この全ての条件を網羅しているのが、ワインセラーですが、実は、意外な場所がワインの保存にピッタリな環境だったことがわかりました。
世界一のワイン大国であるイタリアの固有品種の1つであるネロ・ダヴォラ。美しい地中海に浮かぶシチリア島で多く栽培されている品種です。シチリア島は、地中海性の温暖な気候とヨーロッパ最大の活火山であるエトナ山を持つブドウ栽培には恵まれた産地。本日はそんなシチリア島から生み出されるネロ・ダヴォラについてお話します。
1000円くらいのリーズナブルなワインでも、缶詰を使った時短のお手軽料理でも、合わせかたでどちらも最高に美味しくすることもできるんです!そこで、本日は赤ワインに合う絶品おつまみレシピをご紹介します。
最近レストランで、コース料理にあらかじめ料理1品ごとに合うワインがセットになっている「ペアリング」というコースを見たことはありませんか?ワインを数多く取り扱うレストランでは、かなり増えてきたこのペアリング。そこで、本日はワインのペアリングについてお話します。
本日は、フランス・ブルゴーニュ地方の生産者パスカル・マルシャンさんが来日したときのお話をしたいと思います。
ワインの味や深さを表現するときに使われる「ボディ」という言葉。一体なぜ「ボディ」という言葉になったのでしょう。本日は、「フルボディ」「ミディアムボディ」「ライトボディ」のそれぞれの違いと、ボディの意味についてお話します。