- 2026.03.10
赤、白、ロゼ、黄色、緑、黒・・・世界で造られるさまざまな色のワイン
ワインの色には、白、赤、ロゼがあるのは多くの方がご存じだと思いますが、世界には、オレンジワイン、黄色ワイン、緑ワイン、黒ワインと呼ばれる色のワインも存在するんです。 もちろん、あとから色付けしたものではなく醸造過程やブドウ品種の特徴からそのような色素が出てくることで、そう名付けられました。 そこで、本日は世界にあるさまざまな色のワインをご紹介します。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
ワインの色には、白、赤、ロゼがあるのは多くの方がご存じだと思いますが、世界には、オレンジワイン、黄色ワイン、緑ワイン、黒ワインと呼ばれる色のワインも存在するんです。 もちろん、あとから色付けしたものではなく醸造過程やブドウ品種の特徴からそのような色素が出てくることで、そう名付けられました。 そこで、本日は世界にあるさまざまな色のワインをご紹介します。
材料 ・鶏モモ肉 ・塩こうじ ・ニンニク ・生姜 ・片栗粉 ・サラダ油 ・寿司酢 ・ミョウガ [outline] つくりかた 1.鶏肉を塩こうじ、すりおろしたニンニク、すりおろした生姜を揉みこみ、4~5時間程度つけておく。 2.1に片栗粉をまぶし、油で揚げる。 ※2度揚げするとカリッと美味しくできます。 3.寿司酢に刻んだミョウガをいれ、つけダレを添えて出来上がり。 おすすめポイント […]
Q.赤ワインに使われるブドウ品種はどれ? 1.シュペートブルグンダー 2.ピノ・ブラン 3.ヴェルデホ ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
材料 ・パスタ ・キャベツ ・アンチョビ ・にんにく ・オリーブオイル ・塩コショウ ・牡蠣(お好みで) [outline] つくりかた 1.パスタをゆでる(途中でキャベツも投入し一緒に茹でる) 2.フライパンでにんにくを炒め、アンチョビ、水気を切った1のキャベツを炒める。 3.1のパスタと加え、塩コショウで味を調えて出来上がり。 ※お好みで、小麦粉を塗した牡蠣をガーリックバターで炒めてトッピング […]
かつては王侯貴族しか口にできなかったと言われるほど希少価値の高いイタリアワイン「アマローネ」をご存じですか? アマローネという言葉は、苦みという意味を持ち、ブドウを3~6ヶ月の間陰干しするアパッシメントという製法によって造られます。 アパッシメント製法で造られたワインは、非常に濃密で複雑味もあり、一度飲んだらクセになる味わい。 そこで、本日はアパッシメント製法についてと、アパッシメント製法で造られ […]
材料 ・ラムチョップ ・ニンニク ・塩コショウ 適量 ・オリーブオイル 適量 ・赤ワイン ・バルサミコ酢 ・ハチミツまたは砂糖 ・ハーブソルト [outline] つくりかた 1.フライパンにオリーブオイルをひき、軽くニンニクを炒める。 2.1に軽く塩コショウをしたラムチョップを入れ、両面をこんがり焦げ色が付くまで焼く。 3.2を火からおろし、アルミホイルでくるんで2~30分置く。 4.2のフライ […]
スペインのカヴァはシャンパンと同じ瓶内二次発酵のトラディショナル方式で造られる手間のかかったスパークリングワインですが、シャンパンに比べリーズナブルで、1000円台のワインも多いので、私は週末などスパークリングワインが飲みたいという時には、よくカヴァを購入しています。 本日はスペインを代表するスパークリングワインのカヴァの特徴と、当店一押しのカヴァ4つをご紹介します。
オーストラリアワインはお好きですか? 私はニューワールドの中でも、オーストラリアはチリ、カリフォルニアに次いでよく購入する産地で、とくにバーベキューや焼き肉といった甘辛なタレをつけて食べるパワフルな肉料理のときには率先してオーストラリアのシラーズをチョイスします。 ジューシーな果実味にほんのりスパイシーさが感じられるシラーズは、焼き肉との相性が抜群で肉、ワイン、肉、ワインの繰り返しが止まらなくなる […]
グリューナー・ヴェルトリーナーというブドウ品種をご存じですか? まだ日本ではなじみの薄い品種ですが、オーストリアでは広く栽培されており、ホワイトペッパーのようなスパイス香を感じられるものが多いのが特徴です。 キレのある酸味と強いミネラル感にほのかにスパイシーさがあり、軽やかで生き生きとしたフレッシュな酸が味わえる早飲みのワインが多く造られています。 そこで、本日はグリューナー・ヴェルトリーナーにつ […]
Q.イタリアで発泡性のワインは何と呼ぶ? 1.スパークリングワイン 2.スプマンテ 3.プロセッコ ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼