- 2025.06.27
【ワイン一問一答】Q.これまでにオークションで史上最高額をつけたワインはどれ?
Q.これまでにオークションで史上最高額をつけたワインはどれ? 1.1945年のロマネ・コンティ 2.1774年のヴァン・ジョーヌ 3.沈没船から引き上げられたヴーヴ・クリコ ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
Q.これまでにオークションで史上最高額をつけたワインはどれ? 1.1945年のロマネ・コンティ 2.1774年のヴァン・ジョーヌ 3.沈没船から引き上げられたヴーヴ・クリコ ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
Q.テーブルにセットされたナイフ・フォークはどうやってとる? 1.内側から取る 2.外側から取る 3.どちらから取ってもOK ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
ワインは大きく分けると4種類に分けられますが、その4種類が何かお分かりになりますか?赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、スパークリングワイン…実は、その4つのうち3つは同じスティルワインという種類なんです。
ワインの醸造にマロラクティック発酵という工程があるのをご存知ですか?このマロラクティック発酵をおこなうことによって、酸味の強いワインをまろやかな味わいにすることができます。そこで、本日はマロラクティック発酵についてお話します。
Q.イタリアの蒸留酒グラッパは何を原材料として造られる? 1.ぶどうの果皮などの搾りかす 2.ぶどうの果肉部分 3.余ったワイン ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
Q.フランス料理で、皿のソースはどう食べきる? 1.具と一緒に絡めて食べきる 2.スプーンですくって食べきる 3.パンにつけて食べきる ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
ワインはキリス教と非常に深いつながりがあります。最後の晩餐で、イエスはパンをとって「これがわたしの体である」と言い、杯をとって「これがわたしの血である」と言って弟子たちに与えたことから、キリスト教にとってパンとワインはとても重要なものになりました。キリスト教の布教とともに、世界に広まったワインの文化。そこで、本日はキリスト教とワインの歴史についてお話します。
Q.シャンパーニュを優しく抜栓した時に漏れるプシュッという音を現地では「何のため息」と呼ぶ? 1.バッカス 2.ぶどう 3.天使 ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
Q.コース料理でパンを食べるタイミングはいつ? 1.スープが出てから 2.メインが出てから 3.出されたらいつでもよい ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
日本でなじみの薄いロゼワインはフランスでは、普段飲みのワインとしてとっても人気! 白ワインや赤ワインに比べて気軽に飲めるワインということもあって、ロゼワインには自由な飲み方がいっぱいあるんです!