- 2026.01.25
おうちバルを楽しもう!デイリーにおすすめのワインとおいしい家飲みのコツ おすすめの高コスパチリワイン
仕事から帰ってきて飲むワインは最高ですよね。その日の疲れをすべて吹き飛ばしてくれます。また、休日に家族や友人と囲む食卓のワインも格別です。一人で飲んでも、大勢で飲んでもおいしいワイン。特に家で飲むワインは気軽に楽しめていいですよね。そこで、本日は家飲みワインについてお話します。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
仕事から帰ってきて飲むワインは最高ですよね。その日の疲れをすべて吹き飛ばしてくれます。また、休日に家族や友人と囲む食卓のワインも格別です。一人で飲んでも、大勢で飲んでもおいしいワイン。特に家で飲むワインは気軽に楽しめていいですよね。そこで、本日は家飲みワインについてお話します。
赤ワインは常温で、白ワインとスパークリングワインは冷やして飲む。というのが常識とされていますが、この常温という言葉には間違いが…そして、ワインに氷を入れて飲むという一見すると非常識な飲み方も実は、ワインをおいしく飲むための飲み方としてあるんです。そこで、本日はワインに氷を入れて飲むおいしい飲み方についてお話します。
リーズナブルなイタリアワインを造る赤ワインの品種といえば、バルベーラ。イタリアワインの王であるバローロの産地ピエモンテ州のワインの実に半分は、このバルベーラから造られているほどリーズナブルなワインには欠かせない品種なんです。そこで、本日は北イタリアワインの至宝バルベーラについてお話します。
ロマネ・コンティをはじめ、ジュヴレ・シャンベルタン、シャサーニュ・モンラッシェ、ピュリニー・モンラッシェなど、世界に名だたる偉大なワインを生み出す産地ブルゴーニュ。 私はブルゴーニュワインと聞くと、それらの偉大なワインはもちろんですが、テロワールを大切にしながらブドウを丹精込めて育てあげ、丁寧に手間をかけて造る小さなドメーヌのとてもピュアでエレガントな味わいのブルゴーニュワインも思い浮かびます。 […]
ワインを飲みなれてくると、ブドウ品種の特徴や、産地の特徴、お気に入りの造り手のワインの特徴など、ワイン1つ1つに個性を感じられるようになりますよね。だんだんとワインの味わいがわかってくると、自分のテイスティング能力はどのくらいのものなのか試してみたいと思われる方もいらっしゃいますよね。そこで、本日はブラインドテイスティングについてお話します。
ホームパーティーの後、少しずつワインが残ってしまうなんてことも。そこで、本日はパーティーなどで残ってしまった中途半端なワインを最後まで美味しく飲める「ワインカクテル」をご紹介します。
アプリコット、洋ナシ、白桃などの果実香に、ジャスミン、きんもくせいなどの芳香のある花の香りが特徴的で一度飲むと、その豊かな香りの虜になる人が多いヴィオニエ。本日は、一時は絶命の危機にも瀕しながらも、現在では国際品種となったヴィオニエについてお話します。
最近は、日本でもクリスマス時期になるとクリスマスマーケットなどのイベントが開催されて、ホットワインを提供するお店が増えてきましたね。 ヨーロッパでは、風邪のひきはじめにはホットワインが定番の飲み物。 そこで、本日は冬にはぜひ味わってほしいホットワインの作り方についてお話します。
ワインと言えば誰もが一番はじめに思い浮かべる国は、やはりフランスではないでしょうか。ワインの年間の生産量でも常にイタリアとトップ争いをしているほど、量もさることながら、品質も古くから高い水準を保つためのワイン法が設けられ品質の高いワインを造り続けてきたフランス。
フランスのワインでよく目にする「Chateau」(シャトー)の文字。 シャトー・マルゴーやシャトー・ラトゥールなどの名前は、普段ボルドーワインをあまり飲まないという方でも聞いたことがある名前ですよね。 私はまだワインに詳しくないときに、シャトーというと言葉を聞いて、フランスではお城でワインを造っているの?と思っていました。 ボルドーワイン好きの方であれば、5大シャトーと言われる、メドック格付けで1 […]