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古澤慶太

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  • 2024.06.07

ワインは100年経っても腐らない!ワインの劣化を防ぐために必要なこと

ワインによっては、10年、20年寝かせてようやくそのワインが持つ本来の味を味わえるようになるものも多くあります。中には50年、100年なんてワインも…気の遠くなるような年月保管ができるワイン。なぜ腐らないのでしょうか?そこで、本日はワインの劣化についてお話したいと思います。

  • 2024.06.02

その土地の個性がふんだんに味わえる!魅惑の土着品種おすすめ5選

ワインを飲みなれてくると、自分好みの産地やブドウ品種がいくつかできますよね。カリフォルニアのシャルドネ、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン、ボルドーのカベルネ・ソーヴィニョン、チリのメルローといったように、その産地のそのブドウの味わいが自分には好みだな。というのがあると思います。さらに、各産地ならではの個性が味わえるワインというのは、その土地で古くから栽培されている土着品種から造られるワインです。そこで、本日は土着品種についてお話します。

  • 2024.05.23

初心者でも簡単♪優雅にワインを楽しむテーブルコーディネート! ホームパーティーにおすすめのフード4選

家飲みをもっと楽しくするために、テーブルコーディネートをしてレストランのように演出するのはいかがですか?おいしい料理とともにいただくワインは至福の瞬間。テーブルをオシャレに演出すれば、もっとワインがおいしくなること間違いなし!テーブルコーディネートをすれば、ワンランク上のホームパーティーも楽しめますよ。

  • 2024.05.15

フランスワインにカリフォルニアワインが勝利した日!ワイン史において歴史的な変革を起こしたパリスの審判 カリフォルニアワインおすすめ10選

今日は7月4日、アメリカでは独立記念日「インディペンデンス・デイ(Independence Day)」と呼ばれる祝日にあたります。 アメリカの現在の独立記念日の過ごし方は、家族や仲間と集まってバーベキューやピクニックをしてお祝いをするそうです。 そんなアメリカの独立記念日のお祝いに欠かせないカリフォルニアワイン。 そこで、本日はカリフォルニアワインの転機とも言えるパリスの審判についてお話します。

  • 2024.05.11

初夏から夏にかけて「かちわりワイン」はプロヴァンスの常識!? かちわりワインおすすめ4選

ゴールデンウィークも終わり日常に戻りましたが、これから外飲みがどんどんおいしくなる季節ですね。 ただ気温が高くなるとともに、赤ワインよりもしっかりと冷やした白ワイン、スパークリングワインに手が伸びがち。 そこで、これからの季節でも赤ワインもすっきり爽やかに飲める飲み方をご紹介します。 それは「オン・ザ・ロック」です! ワインに氷なんて入れたらせっかくのワインが薄まってもったいない!と思われるかもしれませんが、じつはフランス・プロヴァンスの夏では常識の飲み方。

  • 2024.05.06

ワインを飲み残した時にワイン栓の代用品になるものとは

ワインを開けたものの、飲み切れず翌日以降まで冷蔵庫で保存なんていうこと結構ありますよね。赤ワインなら3日から長いものだと5日程度まではそれほどの劣化がなく飲むことができ、白ワインなら2日から3日、スパークリングワインに関しては、泡は消えてしまいますが、翌日までは飲むことができます。ただ、保管方法によって劣化が進んでしまうことも。そこで、本日は開けたワインを保管するときの栓についてお話します。

  • 2024.03.15

SNS映え間違いなし!ロゼワインによるカクテルとおすすめレシピを紹介

ロゼワインはお好きですか?日本ではまだまだシェア率の低いロゼワインですが、きれいな淡いピンク色の色調が美しくて、これからのお花見シーズン、桜の色に合わせて店頭でもロゼワインが並びますよね。そこで、今年のお花見シーズンぜひご自宅で試していただきたいロゼワインのカクテルをご紹介します。

  • 2024.02.18

安いワインは悪酔いする?二日酔いにならないためのワインの飲み方とおすすめノンアルワイン4選

ワインを飲みなれていない方の中には、「赤ワインを飲むと頭痛がする」「焼酎なら酔わないけど、ワインは悪酔いする」なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで、本日は、ワインは悪酔いしやすいお酒なのか?についてお話します。

  • 2024.01.30

ブルゴーニュの名門アルベールビショーについて

185年以上もの歴史を持つブルゴーニュの名門アルベールビショー。ブルゴーニュの銘醸地に広大な畑を所有しており、創設から6世代にわたって家族経営をおこない、ブドウ、人、自然環境の3つの柱を重んじたワイン造りで高品質なブルゴーニュワインを生み出しています。そこで、本日はアルベールビショーについてお話します。

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