- 2021.03.16
アンチョビはワインの最高のおとも!おすすめアレンジレシピもご紹介
アンチョビを使った料理など一昔前なら、おしゃれなイタリアンバルくらいでしか見かけませんでしたが、最近は居酒屋メニューにもありますよね。缶詰や瓶詰の状態になったものをスーパーでも気軽に購入できるので、家飲みのおつまみに使う方も多いのではないでしょうか。そこで、本日はアンチョビを使ったワインに合うおつまみをご紹介します。
アンチョビを使った料理など一昔前なら、おしゃれなイタリアンバルくらいでしか見かけませんでしたが、最近は居酒屋メニューにもありますよね。缶詰や瓶詰の状態になったものをスーパーでも気軽に購入できるので、家飲みのおつまみに使う方も多いのではないでしょうか。そこで、本日はアンチョビを使ったワインに合うおつまみをご紹介します。
日本ではまだなじみの薄いワイン投資ですが、実は海外では資産運用の1つとしておこなわれている投資で、とくにフランスなどのヨーロッパでは、400年以上の歴史があり、さまざまな利点があるようです。そこで、本日はワイン投資についてお話します。
ふんわりとろとろの卵に、甘酸っぱいケチャップライスの風味がたまらないオムライス。子どもから大人まで、大人気の洋食の1つですよね。でも、ワインと合わせる料理というと少し疑問に感じる方も多いかもしれませんね。そこで、本日はワインとオムライスのペアリングについてお話します。
ホームパーティーなどで喜ばれるおもてなし料理の1つアクアパッツァ。魚を1匹まるごとつかった料理は見た目にも豪華で大人数でわいわいと楽しむ食卓にはぴったりの料理ですよね。そこで、アクアパッツァとワインのペアリングについてお話します。
キムチや納豆などワインのおつまみとしてはイメージしにくい食材と、ワインのペアリングを今までご紹介してきましたが、今回も、果たして合うのだろうか?と疑問に思う塩辛とワインのペアリングについてご紹介したいと思います。
前回、ソムリエ手帳で土着品種のワインについてお話しましたが、今回も土着品種の続きといたしまして、ギリシャで最も象徴的な白ワイン用の土着品種であるアシルティコについてお話したいと思います。
フランスのソーテルヌ、ドイツのトロッケンベーレンアウスレーゼと並んで世界三大貴腐ワインの1つであるハンガリーのトカイワイン。トカイ地方は、ボドログ川とティサ川という2つの川が合流する地点にあるため、昼夜の寒暖差によって濃い霧が発生し、その湿気によってブドウに貴腐菌がつきやすく、上質な貴腐ブドウからさまざまなワインが造られています。そこで、本日はトカイのワインについてお話します。
夏場の暑い日、ちょうど氷を切らしていて、買ってきたワインを急いで冷やそうと思い、冷凍庫にワインを入れて冷やしたなんて経験ありませんか?冷凍庫に入れると15分~20分ほどでちょうどよく冷やされて、急いで飲みたいときには最適ですよね。でも、ワインをうっかりそのまま入れっぱなしにしてしまうと瓶が割れたりと大変なことになるので注意が必要です。でもワインを冷凍した場合、どのような味の変化があるのか気になる方もいらっしゃいますよね。そこで、本日は冷凍したワインの味わいの変化についてお話します。
ルネサンス期の美しい古城が立ち並ぶ風光明媚な観光地でも知られるロワール地方。ロワール川の中流域にあるトゥーレーヌ地区の小さなワイン産地のヴーヴレでは、ほんのりとした甘さとフレッシュで美しい酸のある、とても飲みやすい白ワインが多く造られています。そこで、本日はロワール地方ヴーヴレのワインについてお話します。
ドイツワインは、非常に複雑なワインの等級に分かれており、大きく、テーブルワイン、地酒、上質ワイン、最上級ワインの4段階に分かれています。生産されるドイツワインのじつに95%が上質ワイン、最上級ワインの等級のもので、厳しい条件をクリアしたワインばかりなんです。そこで、本日はドイツワインの等級についてお話します。