- 2026.08.02
ワインを飲むきっかけにもなるアペリティフとは⁉おすすめのフランス&イタリアのスパークリングワイン7選
夕食前にお酒を楽しむアペリティフという習慣をご存知ですか?日本にはまだ広く浸透していませんが、フランスやイタリアなどでは、夕食の前に、軽食とともに楽しむ食前酒が大人気です。気の合う仲間との大切なひとときでもあるアペリティフ。本日は、ワインライフがさらに楽しくなるアペリティフについてお話します。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
夕食前にお酒を楽しむアペリティフという習慣をご存知ですか?日本にはまだ広く浸透していませんが、フランスやイタリアなどでは、夕食の前に、軽食とともに楽しむ食前酒が大人気です。気の合う仲間との大切なひとときでもあるアペリティフ。本日は、ワインライフがさらに楽しくなるアペリティフについてお話します。
リオオリンピックのあとブラジルワインは急成長を遂げており、ブラジル産のスパークリングワインの輸出量は2018年は前年度より47%増え、金額は63%増!2018年のワインの輸出量は前年度より48%増となり、その収益は37%増。何故こんなにも、需要が増したのかというと、オリンピック期間中に訪れた各国の人たちがブラジルワインを気に入り、帰国後もブラジルワインを購入しているためでした。
まだしばらく梅雨が続きますね。 この時期は、湿度の高さからあまりワインが進まないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで、本日は梅雨から夏にかけて湿度の高いこの時期でもワインをおいしく飲めるサングリアをご紹介します。
ヨーロッパのビジネスシーンなどで、あからさまに「ラッキーセブン!」をイメージさせる「7」とか数字が入ったのものをプレゼントするのは野暮。でもちょっとウィットに富むものを渡して喜んで欲しい、という時に重宝するのが鏡数字(ミラーナンバー)だそうです。
アルゼンチンワインは、日本ではまだそれほどなじみが深いニューワールドワインではありませんが、アメリカ、オーストラリア、チリに次いで生産量を誇るのがアルゼンチンなんです。 ブドウの栽培に適した気候を持ち、2000以上のワイナリーがあるワイン大国アルゼンチン。 本日は、アルゼンチンワインについてお話します。
1000円くらいのリーズナブルなワインでも、缶詰を使った時短のお手軽料理でも、合わせかたでどちらも最高に美味しくすることもできるんです!そこで、本日は赤ワインに合う絶品おつまみレシピをご紹介します。
最近レストランで、コース料理にあらかじめ料理1品ごとに合うワインがセットになっている「ペアリング」というコースを見たことはありませんか?ワインを数多く取り扱うレストランでは、かなり増えてきたこのペアリング。そこで、本日はワインのペアリングについてお話します。
リーズナブルなイタリアワインを造る赤ワインの品種といえば、バルベーラ。イタリアワインの王であるバローロの産地ピエモンテ州のワインの実に半分は、このバルベーラから造られているほどリーズナブルなワインには欠かせない品種なんです。そこで、本日は北イタリアワインの至宝バルベーラについてお話します。
レストランでワインを注文する際、あまりワインを飲まない人と一緒にレストランへ行ったら、グラスでワインを注文したりしますよね。一昔前までは、レストランでワインと言ったら、ボトルで注文するのが通常でしたが、今では、1杯から飲めるワインをほとんどのお店が採用しています。そこで、本日はグラスワインについてお話します。
最近絶景本などで見て気になっている場所が南米のパタゴニア。チリのワインの作り手に「チリに行ったら必ず行くべき場所は?」と聞くと必ず上がるのがこのパタゴニア。皆この地域の素晴らしさを興奮しながら話してくれます。