- 2025.06.16
氷を入れたり、ジュースで割ったり、凍らせたり⁈ワインの常識一切不要のロゼワインの楽しみ方 ロゼワインおすすめ7選
日本でなじみの薄いロゼワインはフランスでは、普段飲みのワインとしてとっても人気! 白ワインや赤ワインに比べて気軽に飲めるワインということもあって、ロゼワインには自由な飲み方がいっぱいあるんです!
日本でなじみの薄いロゼワインはフランスでは、普段飲みのワインとしてとっても人気! 白ワインや赤ワインに比べて気軽に飲めるワインということもあって、ロゼワインには自由な飲み方がいっぱいあるんです!
ワインには、甘口、辛口という表現がありますが、まだワインを飲みなれていない方からすると、甘いワインは想像できるけど、辛いワインってどんな味?と疑問に感じる方もいらっしゃいますよね。そこで、本日はワインの甘口と辛口についてお話します。
Q.イタリアは全部で20州があるが、そのうちワインが造られる州はいくつ? 1.5州 2.18州 3.20州 ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
Q.ボルドー地方での呼び名「シャトー」とは何? 1.山 2.城 3.畑 ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
ワインによっては、10年、20年寝かせてようやくそのワインが持つ本来の味を味わえるようになるものも多くあります。中には50年、100年なんてワインも…気の遠くなるような年月保管ができるワイン。なぜ腐らないのでしょうか?そこで、本日はワインの劣化についてお話したいと思います。
今年は例年よりも早く九州が5月中旬に梅雨に入りし、関東も今週から梅雨入り予定ですね。 梅雨に入ると湿度が高くなるので食欲が減ってしまう方も多いのではないでしょうか。 ワインは、食前酒として飲むと胃を刺激し食欲を高めてくれる効果がありますので、日本特有の湿度が高い梅雨から夏にかけての時期にこそおいしく飲めるワインをご紹介します。 ぜひ梅雨の時期もワインをおいしく楽しんでください。
最近レストランで、コース料理にあらかじめ料理1品ごとに合うワインがセットになっている「ペアリング」というコースを見たことはありませんか?ワインを数多く取り扱うレストランでは、かなり増えてきたこのペアリング。そこで、本日はワインのペアリングについてお話します。
ワインを飲みなれてくると、自分好みの産地やブドウ品種がいくつかできますよね。カリフォルニアのシャルドネ、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン、ボルドーのカベルネ・ソーヴィニョン、チリのメルローといったように、その産地のそのブドウの味わいが自分には好みだな。というのがあると思います。さらに、各産地ならではの個性が味わえるワインというのは、その土地で古くから栽培されている土着品種から造られるワインです。そこで、本日は土着品種についてお話します。
Q.カリフォルニアのプレミアムワイン「オーパス・ワン」の生産地はどれ? 1.アメリカ ソノマ・コースト 2.アメリカ ナパ・ヴァレー 3.フランス ボルドー ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
最近、お寿司屋さんでビールや焼酎、日本酒以外に、ワインを置くお店が増えてきましたよね。昨今の日本ワインブームや海外からの旅行者向けに、寿司とワインのペアリングを意識して、寿司に合うワインをいろいろと研究しているお店が増えたような気がします。そこで、本日は寿司とワインのペアリングについてお話します。