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  • 2024.10.17

肉巻きアボカドトマト

  材料 ・アボカド ・トマト ・豚肉の薄切り [outline] つくりかた 1.お好みの大きさに切ったアボカドとトマトを豚肉で巻き、フライパンでしっかり焼いて出来上がり。 お好みのタレでお召し上がりください。     おすすめポイント トマト、アボカド、豚肉それぞれの食感が楽しめます。 この料理に合うワイン=赤ワイン

  • 2024.10.04

第5回:絶品!コンビニ食材にちょい足しレシピでワインが止まらない?

料理部 ラボ 第5回 気軽に立ち寄れるコンビニエンスストアは、近くにあるとついつい立ち寄ってしまいますよね? 今日はワインが飲みたいな。と思っている時、コンビニで買うおつまみはどんなものですか? ナッツ チーズ クラッカー 冷凍ピザ チキンやポテトなどのホットスナック すぐ食べられるのも魅力なこんなラインナップでしょうか? 今回ソムリエ料理部では、コンビニで手に入る食材を少しアレンジして、「絶品! […]

  • 2024.10.02

じゃがりこポテトサラダ

材料 ・じゃがりこ ・さけるチーズ ・マヨネーズ(お好みで) [outline] つくりかた 1.じゃがりこに少量のお湯を注ぎ少し蒸らす。 2.1にさけるチーズをお好みのサイズに割きよく混ぜる。 ※お好みでマヨネーズを加えて出来上がり。     おすすめポイント さけるチーズの食感がアクセントに! この料理に合うワイン=ロゼワイン

  • 2024.10.02

焼き鳥&チーズ

  材料 ・やきとりの缶詰 ・シュレッドチーズ ・きざみのり [outline] つくりかた 1.焼き鳥の缶詰にシュレッドチーズをのせ、オーブンで加熱するだけ。 ※おこのみで刻みのりをふりかけ、バケットやクラッカーに乗せてお召し上がりください。     おすすめポイント こってりした味わいが満足度100点!簡単な食事にもなります。 この料理に合うワイン=赤ワイン

  • 2024.10.02

お新香アレンジでワインとペアリング♪

材料 ・お新香(なすやきゅうりなど) ・砂糖 ・ニンニク ・オリーブオイル ・レモン [outline] つくりかた 1.お新香に砂糖を少量ふりかけなじませる。 2.1のお新香にオリーブオイルとレモンをふりかけて出来上がり。     おすすめポイント いつものお新香も、ちょっとひと手間でワインのおつまみに! この料理に合うワイン=白ワイン

  • 2024.10.02

カリカリちくわ&サワークリームディップ添え

  材料 ・ちくわ ・サワークリーム ・ニンニク ・塩コショウ [outline] つくりかた 1.ちくわを細く切り、電子レンジで3分程度温める。 ※カリカリ加減はお好みで調整してください。 2.サワークリームにすりおろしニンニク、塩を混ぜる。 1のちくわにサワークリームディップをつけてお召し上がりください。     おすすめポイント ちくわがいつもと違う姿に大変身! […]

  • 2024.10.02

サラダチキン&アボカドヨーグルト

材料 ・サラダチキン ・アボカド ・ヨーグルト ・塩コショウ [outline] つくりかた 1.サラダチキンは手でさき、アボカドはお好みの大きさに切っておく。 2.ヨーグルトに1の具材を混ぜる。アボカドはお好みで潰しても良い。 3.塩コショウで味を調えて出来上がり。       おすすめポイント バケットやクラッカーに乗せてお召し上がりください。 この料理に合うワイ […]

  • 2024.09.27

シャトー・マルゴーや、ムートンなど世界に名だたる高級ワインを生み出す「カベルネ・ソーヴィニヨン」

カベルネ・ソーヴィニョン、という品種は、フランスのボルドー地方で有名な赤ワイン用のブドウ品種。ボルドーの五大シャトーという呼ばれる1級格付けのワインもほとんどがこのカベルネ・ソーヴィニヨン主体で造られます。

  • 2024.09.26

ドイツ国内のブドウ栽培面積の25%を占めるラインヘッセンのワインとは

ラインガウのライン川をはさんだ対岸に位置するラインヘッセン。ドイツのブドウ栽培面積のほぼ25%近くを占めるドイツ最大のワイン産地で、「千の丘陵地」と呼ばれ肥沃な土壌の農地が広がっており、さまざまな品種のブドウが栽培されています。そこで、本日はラインヘッセンのワインについてお話します。

  • 2024.09.25

人気のオレンジワインも造られているリボッラジャッラの特徴とは

リボッラジャッラのワインはイタリアで古くから造られており、イタリア北東部の白ワインの銘醸地としても有名なフリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州がおもな産地です。リボッラジャッラからは、近年注目を集めるオレンジワインも造られており、栽培が増加傾向にあるイタリアの固有品種です。そこで、本日はリボッラジャッラについてお話します。

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