- 2026.01.24
ワインをこぼしてしまったら!ワインの染み抜き方法
白い洋服を着ているときほど、トマトソースや赤ワインの染みがつくなんて経験ありませんか?(白いからこそ、赤い染みが目立つというのもありますが…)そこで、本日は衣類についてしまった赤ワインの染みを落とす方法をご紹介しますね。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
白い洋服を着ているときほど、トマトソースや赤ワインの染みがつくなんて経験ありませんか?(白いからこそ、赤い染みが目立つというのもありますが…)そこで、本日は衣類についてしまった赤ワインの染みを落とす方法をご紹介しますね。
ワインを開けるときの楽しみの1つがポンっと美しい音を立てるコルクの開栓の音。 でも、コルクによってはもろくなっていて途中で折れてしまうことも。 そこで、本日はコルクが途中で折れてしまったときの対処法についてお話します。
ラベルに年度が記載されているワインと、記載されていないワインがありますよね。その違いは何かご存知ですか?「ヴィンテージがあるワインは良いワインってことでしょ」と思われている方もいらっしゃいますが…そこで、本日はワインのヴィンテージについてお話します。
ソアヴェの回で少し触れたブドウ品種ガルガーネガ。早飲みタイプのフルーティーでフレッシュなものから、長期熟成型のタイプまでさまざまな白ワインを生み出すブドウ品種。本日はガルガーネガについて少し詳しく解説します。
カラブリアワインと聞いてピンとくる方は、相当なイタリアンワイン通ですね。 イタリアワイン好きでも、なかなか飲んだことがないカラブリアワイン。 実際、イタリア国内でもマイナーなイメージでそれほど浸透していないのが事実。 でも、近年カラブリアのワインの品質が向上しており、徐々に注目を集めています。 そこで、本日はカラブリアのワインについてお話します。
ショップなどでイタリアワイン見ていると、スプマンテやプロセッコといった言葉が目に入ってくることはありませんか。スプマンテもプロセッコもスパークリングワインのことを表していますが、どのような違いなのか。本日は、イタリアワインのスプマンテについてお話します。
カベルネソーヴィニヨンやピノ・ノワールと並ぶ国際品種のメルロー。世界各国のワイン産地で栽培されており、ボルドー地方のポムロルでは、「神話の象徴」とも称されるシャトー・ペトリュスが造られています。そこで本日は、メルローについてお話します。
実はワインには賞味期限がありません。なぜワインに賞味期限がないのかというと、ワインは劣化することはあっても、腐るという概念がないからです。とはいえ、未開封のワインを美味しく飲むための「飲み頃」はそれぞれのワインにあります。
ブルゴーニュのコート・ド・ブランと呼ばれる世界屈指の白ワインの名醸地の1つであるシャサーニュ・モンラッシェ。 ふくよかで複雑なアロマで肉づきのあるリッチな味わいは、休日にゆっくりと家で味わうのにとてもおすすめです。 そこで、本日はシャサーニュ・モンラッシェのワインについてお話します。
ワインを飲むときにワイングラスのどの部分を持っていますか?実は、国際的なマナーではグラスの脚(ステム)を持つのは一般的ではないんです。それでは、どこをどのように持つのか?本日は、ワイングラスの持ち方についてお話します。