- 2026.05.21
世界のワイン愛好家を魅了するブドウ品種ピノ・ノワール 世界のピノ・ノワールおすすめ10選
フランスで、ボルドーに並ぶワインの銘醸地ブルゴーニュ。ここで造られる赤ワインのほとんどが「ピノ・ノワール」と言われる高貴品種で造られています。ロマネ・コンティ、ラ・ターシュ、シャンベルタン…
フランスで、ボルドーに並ぶワインの銘醸地ブルゴーニュ。ここで造られる赤ワインのほとんどが「ピノ・ノワール」と言われる高貴品種で造られています。ロマネ・コンティ、ラ・ターシュ、シャンベルタン…
Q.レストランで出されたパンはどのように食べるのが正解? 1.一口の大きさになるようちぎって食べる 2.ナイフとフォークを使って切りながら食べる 3.そのまま口に運ぶ ▼気になる答えはページの下に!スクロールでチェック▼
6000年も前からワインが造られていた歴史あるルーマニアワイン。政治的な背景により一時ワイン産業が停滞をしましたが、1990年ごろから再びワイン産業が発展し、現在は生産量が年々増加傾向にある注目のワイン産地です。本日は、ルーマニアワインについてお話します。
最近絶景本などで見て気になっている場所が南米のパタゴニア。チリのワインの作り手に「チリに行ったら必ず行くべき場所は?」と聞くと必ず上がるのがこのパタゴニア。皆この地域の素晴らしさを興奮しながら話してくれます。
シラー種は、フランス・ローヌ地方が原産と言われており、赤ワインの中でも「スパイシー」と例えられることの多い品種の一つ。フランスのローヌ地方では、力強く品があり、特にスパイシーな香りが特徴のワインを造ります。
以前このソムリエ手帳でお話したフランス領のコルシカ島のすぐ南に位置するサルデーニャ島。エメラルドグリーンに輝く海と真っ白なビーチをもつ風光明媚なリゾート地として有名ですが、紀元前15世紀から存在する巨石遺跡ヌラーゲが多く残る神秘的な島でもあります。そこで、本日はサルデーニャ島で造られるワインについてお話します。
ノンアルコールワインを飲まれたことがありますか? ノンアルコールワインを飲まれたことがない方からすると、アルコールのないワインなんてただのブドウジュースでしょ?と思われるかもしれませんが、最近のノンアルコールワインは驚くほど進化しており、本物のワインと間違えてしまうほどのものもあるんです! そこで、本日は飲みたいのに、どうしても飲めないときにぜひおすすめしたいノンアルコールワインをご紹介します。
材料 ・アボカド ・コンビーフ ・スライスチーズ ・春巻きの皮 ・サラダ油 [outline] つくりかた スライスしたアボカド、スライスチーズ、コンビーフを春巻きの皮で包み、油で揚げて出来上がり♪ おすすめポイント ワインと相性のよい食材を包んだサックリ食感の春巻きはワインがすすみます♪ この料理に合うワイン=ロゼワイン
「ワインは健康にいい」というと多くの方が「赤ワイン」を思い浮かべると思います。でも、今回注目すべきは、ポリフェノールの量ではなく質の良さ!実は白ワインのポリフェノールの方が、性能が良いという研究結果があるんです。
以前、このソムリエ手帳でもお話したことのあるジョージアのクヴェヴリ製法。太古のワイン製法であるこの造り方が、再び世界で注目を集めています。そこで本日は、クヴェヴリ製法に用いられる土器のアンフォラについてお話します。