- 2022.06.26
オシャレなミラノっ子に大人気!プロセッコのストロー飲み♪ プロセッコおすすめ2選
プロセッコをストローで飲むというのが今ミラノで大流行。外飲みですぐにでも飲みたいとき、グラスがなくて飲めない~!なんて、残念がる必要はもうないんです!キャップを開けてストローをさしたらすぐ飲める!
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
プロセッコをストローで飲むというのが今ミラノで大流行。外飲みですぐにでも飲みたいとき、グラスがなくて飲めない~!なんて、残念がる必要はもうないんです!キャップを開けてストローをさしたらすぐ飲める!
サンフランシスコの南からサンタバーバラまで海沿いに約160km続くワイン産地で、 太平洋に迫る荒々しい崖や丘陵にワインカントリーが点在しています。 沿岸部と内陸では異なる気候を持つため、テロワールに合わせたブドウ品種が植えられ、 さまざまなスタイルのワインが造られています。 そこで、本日はセントラル・コーストで造られるワインについてお話します。
ブルゴーニュワインの中でも少しマイナーなイメージがあるアペラシオン ニュイ・サン・ジョルジュ。 1936年にAOC認定を受け、造られるワインは隣接するヴォーヌ・ロマネのワインにも似た 華やかでエレガントさを持った高品質なワインが造られています。 そこで、本日はニュイ・サン・ジョルジュのワインについてお話します。
ジョゼフ・ドルーアンは、ブルゴーニュのコート・ド・ボーヌを中心に140年以上もの間 家族経営を続け、現在はブルゴーニュに広く自社畑を有するだけでなく、 アメリカのオレゴン州にもワイナリーを所有する、 ブルゴーニュを代表する名門ワイナリーです。 本日は、ブルゴーニュの誇りと称されるジョゼフ・ドルーアンについてお話します。
一昔前までは、ワイン=高級なお酒というイメージが強かったですが、 最近はスーパーで500円以下で買えるものも増えてきて、 ずいぶんとリーズナブルなイメージになってきましたよね。 しかし、ワインによっては1本数百万円するものもあり、 驚くほどの価格の差があるのもワインの奥深さであり魅力。 そこで、本日はこうした価格はどのように決められているのか。 ワインの価格についてお話します。
シャンパーニュメゾンのジャクソンをご存じですか?名門シャンパーニュメゾンのクリュッグとも深い関係があり、ナポレオンが愛し、結婚式でも振舞われたことでも有名なシャンパンです。それだけではなく、シャンパンには欠かせないアレを発明したのものこのジャクソン。今日のシャンパンでは当たり前となっている数々の常識を作り出した偉大なシャンパーニュメゾン、ジャクソンについてお話します。
ワイン好きの方の中には、ボルドーワインをこよなく愛するという方も多いですよね。ボルドーワインと一括りに言っても、ボルドー右岸と左岸では、かなり異なったタイプのワインが造られています。そこで、本日はボルドーの右岸と左岸のワインについてお話します。
この数年でスーパーのワインコーナーに陳列するワインの様子が少し変わってきたと実感している方も多いのではないでしょうか。ほんの少し前までは、1000円以下のデイリーワインはほとんどがチリ産だったのに、最近は、フランスやイタリアの1000円以下のワインも増えてきました。これは、2019年2月1日に発効された日欧EPAが大きく関係しています。そこで、本日は日欧EPAと今後のワイン業界に与える影響についてお話します。
アンチョビを使った料理など一昔前なら、おしゃれなイタリアンバルくらいでしか見かけませんでしたが、最近は居酒屋メニューにもありますよね。缶詰や瓶詰の状態になったものをスーパーでも気軽に購入できるので、家飲みのおつまみに使う方も多いのではないでしょうか。そこで、本日はアンチョビを使ったワインに合うおつまみをご紹介します。
キムチや納豆などワインのおつまみとしてはイメージしにくい食材と、ワインのペアリングを今までご紹介してきましたが、今回も、果たして合うのだろうか?と疑問に思う塩辛とワインのペアリングについてご紹介したいと思います。