- 2025.12.30
国内生産量の90%を誇るカリフォルニアのワインとは カリフォルニアワインおすすめ10選
アメリカワインの生産量のじつに90%を誇るカリフォルニアワイン。カリフォルニアには、4,200軒を超えるワイナリーがあり、デイリーワインから1本5000万円の値がつくカルトワインまで造られています。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
アメリカワインの生産量のじつに90%を誇るカリフォルニアワイン。カリフォルニアには、4,200軒を超えるワイナリーがあり、デイリーワインから1本5000万円の値がつくカルトワインまで造られています。
本日はちょっと変わったワインのような、日本酒のような、そのどちらでもない「ぎんの雫」というお酒をご紹介いたします!手掛けたのはムートン」「オーパス・ワン」「アルマヴィーヴァ」の人気醸造家パスカル・マーティ氏!
早いもので11月ですね。 11月といえば、ワイン業界では最大級のお祭り「ボジョレー・ヌーボー」の解禁! 今年の解禁日は、11月20日(木)。 解禁日までもう3週間を切りましたね。 そこで本日は、ボジョレー・ヌーボーについてお話します。
「ボジョレー・ヌーヴォー」の解禁まで残り3週間ほどになりました。 日本は日付変更線の関係上、本場フランスよりも約8時間早く楽しむことができます。 そこで、本日はボジョレー・ヌーヴォーの解禁日と、2022年のボジョレー地区のブドウの出来についてお話したいと思います。
イタリアワイン好きの方なら一度は目にしたことがあるかもしれない「ガンベロ・ロッソで最高評価3グラス受賞ワイン」という言葉。 ワインアドヴォケイトに比べると、日本ではまだ知名度としては低いかもしれませんが、イタリア産ワイン専門のガイドブックとしては世界的にも強い影響力を持っています。 そこで、本日はイタリアのワイン評価誌ガンベロ・ロッソの「ヴィニ・ディ・イタリア」についてと、ガンベロ・ロッソで最高評 […]
皆さん箱ワインって飲まれますか? 以前まで、私は箱ワインなんて大量生産の安ワインだから正直そんなに期待できないと思っていました。 ですが、このワインを飲んで箱ワインのイメージがガラッと変わりました! 3リットルと大容量にも関わらず、おいしくてびっくり! 1人で毎日1杯ずつ飲んでもよし。 ホームパーティーやバーベキューなど大勢で飲むもよし。 本日は脅威のコスパワイン「ガブワイン」についてご紹介します […]
仕事から帰ってきてからの1杯のワイン。 ワイン好きにはたまらない瞬間ですよね。 でもワインの場合、ビールなどと違い1日1缶という飲み切りサイズのワインは種類も少なく、小さいサイズであるほど単価も高くて毎日買うというのはなかなか難しい。 でも、デイリー用のワインといえどもフルボトルだと開栓したら早く飲まなくてはと焦ってしまう。 そんなジレンマに陥っていませんか。 そこで、本日は毎日少しずつ飲めて、つねにフレッシュさが保たれる高品質なワインをご紹介します。
2024年も残すところわずかとなりました。 2025年の干支は「巳年」ですが、干支は十干(じっかん)と十二支を組み合わせたものなので、正確には「乙巳(きのとみ)」といいます。 2025年の乙巳(きのとみ)の年は、これまでの努力や準備が実を結び、大きな変化で飛躍していける年になりそうです。 大きく飛躍していく2025年にふさわしいとっても縁起の良いワインがあるんです。
日に日に紅葉も深まり、すっかり秋めいてきましたね。 赤や黄色の美しい紅葉を見ていると、もうすぐボジョレー・ヌーヴォーの季節だなと実感します。 先日もこのソムリエ手帳でボジョレー・ヌーヴォーについてのお話をしましたが、今年のボジョレー・ヌーヴォー解禁日まで10日を切ったので、本日はボジョレー・ヌーヴォーの豆知識をお話していきます。
ハリウッドの女優業を引退して8年ほどになるキャメロン・ディアス。 それでもラブコメの女王というと、いまだに彼女の顔が浮かぶ方も多いはず。 そんなキャメロン・ディアスが新たなライフワークとして選んだのがワインプロデュースなんです。 本日は、キャメロン・ディアスのプロデュースで話題のオーガニックワインブランド「アヴァリン(Avaline)」についてお話します。