- 2025.04.16
ワインビネガーとは?特徴やおすすめレシピをご紹介 ワインビネガーを使った料理に合うワインおすすめ6選
ワインに凝れば凝るほど、合わせる料理のペアリングにこだわりがでてきて、さらに、調味料に凝る人も結構いらっしゃいますよね。そんな調味料の中でも、同じブドウを原料とするワインビネガーは、種類も多くて、一度はまると色々と試したくなる調味料かもしれません。そこで、本日はワインビネガーについてお話します。
ワインショップソムリエ ソムリエ手帳~ワインのおすすめ知識~
ワインに凝れば凝るほど、合わせる料理のペアリングにこだわりがでてきて、さらに、調味料に凝る人も結構いらっしゃいますよね。そんな調味料の中でも、同じブドウを原料とするワインビネガーは、種類も多くて、一度はまると色々と試したくなる調味料かもしれません。そこで、本日はワインビネガーについてお話します。
ワインは、古くからお祝い事の乾杯にふさわしい飲み物で、とくにヨーロッパでは人生の節目ともなるお祝い事には花束やチョコレートと一緒に縁起の良いワインを贈る文化があります。 そこで本日は、日本で一番有名な出世ビジネスマンの「島耕作シリーズ」とワインショップソムリエがコラボレーションした昇進祝いにぴったりの縁起の良いワインをご紹介します。
今日はお雛様ですね。3月はお雛様につづいてホワイトデーもあり、女性のイベントが続きますね。 一昔前までは、女性へのプレゼントにお酒は不向きなんじゃないかと思われていましたが、今はけっしてそんなことありませんよ。 とくにワインは女性が飲むお酒の中でもカクテルなどについで2番目に人気の高いお酒です。 そこで本日は、ホワイトデーに花束と一緒に渡したら女性に喜ばれるワインをご紹介します。
甘口ワインはお好きですか? 普段、辛口ばかりで甘口ワインはほとんど飲んだことがないという方でも、一度は貴腐ワインという言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。 私も、以前まではワインはずっと辛口しか飲んだことがなく、甘口ワインに縁がありませんでしたが、お祝いで頂いたフランスのソーテルヌの貴腐ワインを飲んでから、お祝いごとやクリスマスなどの行事にはすっかり定番の食後酒となりました。 かつて、フラ […]
残りのもののワインや、開けたものの自分の好みの味ではなかったワインなど、捨てるには惜しいし、料理に使うよりやっぱり飲みたいというとき、ベストな飲み方は、ジュースで割ってカクテルとして楽しむ方法。そこで、本日はなんとも魅力的な名前をもつロマンチックハーモニーというワインカクテルをご紹介します。
南イタリアで古くから愛されるブドウ品種アリアニコ。北イタリアを代表するイタリアワインの王バローロと肩を並べるほどの高貴さと品質を持つブドウ品種で、しばしば南のバローロと称されるほど。そこで、本日はアリアニコについてお話します。
新酒というと、一番はじめに思い浮かぶのが「ボジョレー・ヌーボー」ですよね。世界では、さまざまな国で新酒の解禁をお祝いするお祭りがあります。オーストリアワインの新酒「ホイリゲ」もその1つ。日本ではまだなじみの薄いホイリゲですが、世界のワイン好きの間では、人気の新酒なんです。
イタリアワインの王様的な存在「バローロ」を造るブドウ品種『ネッビオーロ』。皮が薄く病気にかかりやすことから栽培が難しく、原産地のピエモンテでさえ栽培は僅かな選ばれた土地に限定されるデリケートな品種。
マスカット・ベーリーAは、甲州についで日本の固有品種として、O.I.V.(国際ブドウ・ワイン機構)に、品種登録された日本ワインに欠かせない重要品種です。また、日本の気候に合うよう造られたため、醸造用だけでなく生食用も兼ねており、日本の幅広い産地で栽培されています。アメリカ系ブドウ品種のベーリーから受け継いだストロベリーキャンディーの独特の香りが特徴の日本固有品種マスカット・ベーリーAについてお話します。
みなさんはアイスワインというワインをご存知ですか?キンキンに冷えたワイン?凍ったワイン?などを想像される方もいらっしゃると思いますが、アイスワインとは、凍らせたワインではなく、凍ったブドウで造られるワインのことなんです。